【2018年】センチュリーの買取査定相場と市場での位置づけ

【2018年】トヨタ センチュリーの買取査定相場と市場での位置づけ

 

 

現在のセンチュリーの買取価格の相場は、11.9万円〜640.5万円

 

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トヨタ センチュリーの買取相場一覧

 

トヨタ センチュリーの買取査定の事例を一覧にまとめました。

 

査定時期 年式 車名・グレード・走行距離 査定額
2018年4月 2000年(平成12年) デュアルEMVパッケージ / 17.7万km 228,000円
2018年3月 1990年(平成2年) VG40 / 8.6万km 47,000円
2018年3月 2003年(平成15年) ベースグレード / 8.5万km 372,000円
2018年2月 1991年(平成3年) E / 4.5万km 520,000円
2018年2月 2001年(平成13年) ベースグレード / 8.0万km 5,000円
2018年1月 2003年(平成15年) デュアルEMVパッケージ / 16.4万km 269,000円
2017年12月 2006年(平成18年) 標準仕様車 / 7.1万km 1,568,000円
2017年11月 1997年(平成9年) デュアルEMVパッケージ / 20.9万km 230,000円

 

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トヨタ センチュリーの特徴・買取市場での位置づけ

 

 

 

黒塗り高級車の国内最高峰。

 

 

日本を代表する最高級VIPカーがセンチュリーです。

 

 

世界に名立たるプレステージサルーンたちを目標に1967年に誕生したこの車は、トヨタ自動車が持てる技術のすべてを盛り込んで作るクルマで、「作れば作るほど赤字になる」と言われていました。

 

 

贅を尽くした内外装、そして国内唯一の5L V8気筒エンジン(現行型はV12)など多くの部分が、匠たちの手作りになるもの。

 

 

日本独自の“おもてなしの心”を具現化した唯一無二の存在なのです。

 

 

初代モデルはモデルチェンジなしに30年間に渡って生産され、現行の2代目が登場したのが2000年。

 

 

作れば作るほど赤字・・・ということはなくなったようですが、相変わらずの贅沢な造りで、徹底的に無駄を廃する「トヨタ生産方式」の真逆を行く存在に変わりはありません。

 

 

価格的にはレクサスLShLが上にはなるものの、天皇・皇后両陛下用の御料車や内閣総理大臣専用車として使われるなど、まさに別格。

 

 

近年ではテールランプとブレーキランプにLEDを採用したり、ディスチャージヘッドランプ、地デジチューナー、ETCを標準装備するなど近代車としての進化も欠かしていません。

 

 

 

 

トヨタ センチュリーの買取査定額アップポイント

販売台数も市場での需要も多い車ではありません。

 

 

ただ企業での使用や公的に使われることも多いだけに、法人ワンオーナー車などは走行距離に関係なく高い買取額がつくケースもあります。

 

 

出どころがはっきりしていて整備が行き届いている可能性が高いことも、査定には大いに影響があるようです。

 

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