【2018年】レクサスHSの買取査定相場と市場での位置づけ

【2018年】レクサス HSの買取査定相場と市場での位置づけ

 

 

現在のレクサスHSの買取価格の相場は、58.7万円〜302.4万円

 

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レクサス HSの買取相場一覧

 

レクサス HSの買取査定の事例を一覧にまとめました。

 

査定時期 年式 車名・グレード・走行距離 査定額
2018年3月 2010年(平成22年) 250h (ベースグレード) / 5.8万km 1,196,000円
2018年3月 2010年(平成22年) 250h バージョンS / 12.1万km 677,000円
2018年2月 2014年(平成26年) 250h バージョンI / 1.0万km 2,470,000円
2018年2月 2015年(平成27年) 250h ハーモニアスレザーインテリア2 / 1.1万km 3,000,000円
2018年1月 2012年(平成24年) 250h (ベースグレード) / 1.6万km 1,720,000円
2018年1月 2012年(平成24年) 250h バージョンI / 4.7万km 2,556,000円
2018年1月 2014年(平成26年) 250h バージョンC / 3.5万km 2,319,000円
2017年12月 2009年(平成21年) 250h バージョンS / 10.3万km 1,120,000円
2017年10月 2009年(平成21年) 250h バージョンL / 3.3万km 1,233,000円

 

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レクサス HSの特徴・買取市場での位置づけ

 

 

 

2009年にレクサス初のハイブリッド専用車としてデビューしたHS250h。

 

 

GSISなどもハイブリッドグレードを追加してきていて、影の薄い印象のHSは販売が低迷しているかな・・・と思いきや根強い人気を誇っています。

 

 

ウケている理由は“オーソドックスさ”。

 

 

もちろんフロントマスクなどはレクサスデザインながら、コンサバティブな3ボックスの中型セダンはシニア層からの支持率が高い。

 

 

同じハイブリッドカーのトヨタ プリウスのトライアングルシルエット(ハッチバック)は、どうにも馴染めないというユーザーも案外多いのです。

 

 

全幅1785mmと街中でも扱いやすいサイズに同ブランドのプレミアム感が相まって、50〜60台の男性が乗り換えるのに“ちょうどいいクルマ”となっているようです。

 

 

内部については前席のデザイン・装備はいくぶんそっけないものの、センタートンネルがないので後席の足元はGSよりもゆったりとしています。

 

 

搭載ハイブリッドシステムは2.4Lガソリンエンジンとモーターを組み合わせたものでトヨタ SAIと共通。

 

 

システム最高出力は190馬力と十分にパワフルで余裕があり、上質な走りを体感できる一台です。

 

 

2015年8月に一部改良を行いボディカラーが全10色に増え、しかも全カラーに小さな擦り傷を自然に修復する「セルフリストアリングコート」を採用。

 

 

またサスペンションのチューニングやステアリングギア比を変更して、操縦安定性を高めています。

 

 

 

 

レクサス HSの買取査定額アップポイント

ただ、細かな仕様変更を実施してはいますが、パワートレイン含め全体に “一世代前” の印象は拭えません。

 

 

アメリカでは販売不振から生産が終了済みとなっています。

 

 

次期モデルがあるのかどうかにかかわらず、ライバル車も増えてきていますから、高く売るための売却タイミングは逃さないようにしたいところです。

 

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