10万キロで乗り換えは正しいのか、乗り換えるとしたら何にするか

10万キロで乗り換えは正しいのか、乗り換えるとしたら何にするか

 

 

私は現在、トヨタのカローラルミオンという車に乗っています。

 

 

走行距離5万キロの中古で購入したのですが、先日とうとう10万キロに到達しました。

 

 

 

 

10万キロといえばタイミングベルトなど数々のパーツが交換時期になる訳ですが、大概の方ならこのタイミングで乗り換えといった感じでしょう。

 

 

ですが最近の日本車って平気で10万キロどころか20万キロだって走るみたいです。

 

 

では私のルミオンでもそれくらいは走るのではと思いましたが、やっぱり中古ですし前のオーナーが大切に乗っていたか不安な部分があります。

 

 

走ってていきなり不具合なんて正直困りますし、通勤とその他レジャーでも使用していますので使えなくなるのは結構困ります。

 

 

この事を知り合いのメカニックに言うと、10万キロで乗り換えるもそのまま乗り続けるも乗り手次第だと言われました。

 

 

それはそうですよね。

 

 

言われてみれば中古で買っていますし、そこまで大切に乗っていたかと聞かれると怪しいところです。

 

 

では、仮にも乗り換えるとして次はどんな車に乗り換えた方がいいのか考えました。

 

 

 

多少ロマンを感じる車選びをしたいところ

 

最近はSUVやミニバンなどが人気高いみたいですね。

 

 

一昔前はセルシオなどのプレミアムセダン、もしくはシビックなどスポーツカーなどがステータスみたいな感じでした。

 

 

やはり実用性が重視されてきているのだなと時代の流れを感じます。

 

 

家族で旅行など大荷物で移動するにはミニバンはもってこいな車ですね。

 

 

ですが私の家庭環境を考えると別にミニバンじゃなくても不便なことはないかと思われます。

 

 

何せ妻と息子の3人家族で息子も18歳でもう免許も取得しています。

 

 

多少ロマンに走っても問題なさそうな感じです。

 

 

問題なのが車種なんですが、セダンだとマツダのアテンザセダンかトヨタのクラウンの二択に絞っています。

 

 

アテンザはディーゼル車のモデルも選択でき維持費的には結構家庭的な感じなんですが、やはりクラウンも捨て難いところでもあります。

 

 

いつかはクラウンなんてフレーズも聞いたことがあるように理想を求めたいのですが、これは妻とよく話し合ってから決めるのが妥当なところでしょう。

 

愛車の価値が下がる前に

一括査定でチェック

お試し査定もOK!

 

 

だからあなたは損をする 中古車査定の実情

 

トップへ戻る